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小学校に「走り革命理論」を

​1 for Junior Project​

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​走り革命理論

​全国の小学生に「走りかた」を届けたい

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このプロジェクトの目的は、全国の子ども達に【足を速くするための学び】を届けることです。足の速さは、運動会や各スポーツで最重要視される能力であり、常に他者と比較の目にさらされます。しかし、たまたま1位をとった子ども以外は、「あの子よりも遅かった」という事実だけが記憶に残ってしまい、「どうせ自分は・・・」と自分の伸びしろに気付かず、諦めてしまうのです。

 

走り方を学ぶ十分な時間と教え方のノウハウは学校にはありません。そんな教育現場を今すぐに変えることはできなくても、僕たちにはできることがあります。

 

それは、【走りの学校】の仲間たちみんなで作った書籍『走り革命理論〜今まで誰も教えてくれなかった絶対に速くなるテクニック(KADOKAWA)」を全国の小学校に寄贈するという挑戦です。

 

「学ぶ前に諦めてしまう、そんな辛い経験をする前の真っ直ぐな気持ちで運動を楽しんでいる子ども達に伝えたい」それがこのプロジェクトの目的です。

​全国の小学校への寄贈

1 for Junior 

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​2冊購入で1冊を小学校へ寄贈

全国の小学校に「走り革命理論」を届けるためご支援をいただけないでしょうか。

2冊のうち1冊は著者和田賢一直筆サイン入りの​書籍を支援者へお届けします。

​もう1冊は全国の小学校(地域指定なし)へお届けさせてください。

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​寄付について

Donated for Junior 

​小学校へ寄贈するための費用の支援

任意の金額を下記口座へ振込んでいただけますよう​お願いいたします。寄付をいただけたあとにメールでご連絡先をいただければご挨拶と献本をさせていただきます。

​寄付振込先口座情報

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​走り革命理論とは

​足の速さは才能じゃない

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​テキストと解説写真、さらにQRコードで関連動画までリンクしています。

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​読者の声

Jon Doe

足が速くなる事を、過去の自分だけでなくその息子にまで諦めさせてしまった父と著者との対談形式で展開するという内容で、一般的な走りに対する考え方や質問を代弁してくれる父に対して、著者が全て理論立てて説明してくれるので、とても分かりやすくすぐにでも試してみたくなります。
文章だけだと伝わりにくい事も、図解だけでなく動画でも説明してくれるので、身体の動かし方のイメージがすんなりと伝わってきます。

Jane Doe

制作者の伝えたいことが分かりやすく、かつすごい熱量を感じました。対話形式で進んでいく内容は年代問わず分かりやすく、自分が対話しているように(質問の内容など)感情移入もできて、本を読むのが苦手な自分でもスラスラ読み進めることができました。

「足の速さは才能じゃない」ぜひ色んな方に伝わってくれると嬉しいですね。If i want to be,it is up to me
勇気を与えられる素敵な言葉です。

James Doe

野球をしている息子は、投げること・打つことは得意でしたが、走ることが遅く走塁を諦めていました。
走り革命理論に出会ってから、走るのが楽しくなり、今では嫌がっていた坂道ダッシュを自ら取り組んでいます。
私自身も、高校生の頃より走るのが速くなりました!
本の「お父さん」に感情移入してしまい、自己肯定感の大切さを改めて感じました。

​お問合せはこちらから

送信ありがとうございました

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小学校に「走り革命理論」を届ける​ためにお力を貸してください。